新着情報記事一覧

  • PWC事務局

    第3回光テクノロジー応用懇談会の開催について(ご案内) - 2015.01.06

     この度、千歳工業クラブ、北海道光科学技術研究会、北海道大学、千歳科学技術大学との共催により、第3回光テクノロジー応用懇談会を、「企業と大学の更なる連携を目指して」と題し開催することとなりました。

     つきましては、添付のリーフレットのとおり、ご案内いたします。

     なお、申し込みはリーフレット裏面に記載の、申し込みフォームをご利用いただき、メール、FAX、電話などで受付いたします。

     また、懇談会終了後には、交流会も開催いたしますので、併せてご出席いただければ幸いです。

     

     光テクノロジー応用懇談会リーフレット

  • PWC事務局

    千歳科学技術大学第5回公開講座のご案内 - 2014.12.03

    千歳科学技術大学では、毎年一般の皆様向けに公開講座を開催しております。
    今年度5回目となる公開講座は、12月20日(土)に開催いたします。
    皆様のご参加を心よりお待ちしております。

     ※本講座は、道民カレッジ連携講座、「教養」コース2単位となっております。

     http://www.chitose.ac.jp/region/school_topics/detail/001564.html

     

     
    ■日 程:12月20日(土)14:30~16:30■場 所:北ガス文化ホール (千歳市民文化センター) 4階 大会議室

    ■対 象:どなたでも参加できます(事前申込必要)

    ■受講料:無料

    ■定 員:50名(定員になり次第、申込を締め切ります)

    ■講座内容:

      演 題:

       科学のまち千歳を目指して~市民協働を通した科学による街の活性化~

      講 師:

       千歳科学技術大学 グローバルシステムデザイン学科 教授 長谷川 誠

     ■後援:

       千歳市教育委員会、特定非営利活動法人ホトニクスワールドコンソーシアム

     開催ポスターはこちら(963kb)

     ■申込方法:
     公開講座申込フォームより申込、またはTEL・FAX・はがき・封書・e-mailのいずれかでお申し込みください。(参加希望の旨のほか、氏名、住所、電話番号もご連絡ください)

    ■申込締切日:12月15日(月)

     ※定員になり次第締め切りますので、締切日が早まる場合があります。

    ■申込先:

     〒066-8655千歳市美々758-65

     千歳科学技術大学 教育連携推進課

     [TEL] 0123-27-6044 [FAX] 0123-27-6007

     [e-mail] renkei●guppy.chitose.ac.jp

     (※スパムメール対策のため、●を@に変換し、お送りください)

  • PWC事務局

    ビジネスEXPOに出展します! - 2014.10.30

    PWCは、下記の通り産業展示会に出展します。ぜひ、ご来場ください!

     

    【日 時】平成26年11月6日(木)~7日(金)
    【場 所】アクセスサッポロ
    【主 催】北海道 技術・ビジネス交流会実行委員会
    【ブース名称】千歳科学技術大学
    【展示内容】
    ・千歳科学技術大学の紹介
    ・ホトニクスバレープロジェクトの紹介
    ・ホトニクスワールドコンソーシアムの紹介
    ・ナノテクノロジープラットフォーム事業の紹介 など

     

    ※PWC会員のフォトニックサイエンステクノロジ様も同展示会に出展します!

     

    http://www.business-expo.jp/index.html

     

    昨年度の様子

    昨年度の様子

  • 宮原啓輔

    平成26年度第2回光テクノロジー応用懇談会を開催します。 - 2014.10.15

    「食・農・医に役立つナノテク!」のご案内です。
     
    最高の機器と人材の助けを借りてあなたの問題を解決するためのヒントをつかみませんか?
    今回は北海道に身近な食・農・医分野の多様利用事例(食品分析や医療イメージング技術等)をわかりやすく紹介します!
     
     
    【開催日時】
    平成26年10月31日(金) 13:30〜(意見交換会17:40~19:40)
     
    【基調講演】
    「食の産地・安全・安心と健康を守るイメージング技術・ナノテク技術が経済成長とQOL(quality of life)を向上させる」
    千歳科学技術大学 総合光科学部バイオ・マテリアル学科教授 木村廣美
     
    【セミナー会場】
    道立総合研究プラザ1Fセミナー室(札幌市北区北19条西11丁目)
     
    【申し込み方法】
    申し込みフォームよりお申込み下さい。
     
     
    詳細なプログラムや、会場地図は以下pdfをご参照ください。
    http://www.pwc-chitose.jp/wp-content/uploads/2014/10/5249ff02c57e19e99f28c351d735fe95.pdf
     
     
    【お問い合わせ先】
    PWC事務局 島津/中村
    Tel: 0123-42-0523
    E-mail:pwc-chitose●city.chitose.hokkaido.jp
    (※スパムメール対策のため、●を@に変換し、お送りください)

  • 宮原啓輔

    第4回千歳科学技術大学公開講座について - 2014.10.15

    10/26(日)に第4回千歳科学技術大学公開講座が開催されます。
     
    詳細は千歳科学技術大学ホームページをご確認下さい。
    http://www.chitose.ac.jp/region/lecture.html
     

    ■日 程:10月26日(日)14:30~16:30
    ■場 所:北ガス文化ホール (千歳市民文化センター) 3階 視聴覚室
    ■対 象:どなたでも参加できます(事前申込必要)
    ■受講料:無料
    ■定 員:40名(定員になり次第、申込を締め切ります)
    ■講座内容:
     演 題:炭素の科学~炭からナノカーボンまで~
     講 師:千歳科学技術大学 バイオ・マテリアル学科 准教授 髙田 知哉
     
    ■後援:千歳市教育委員会、特定非営利活動法人ホトニクスワールドコンソーシアム
     

    ■申込方法:
     公開講座申込フォームより申込、またはTEL・FAX・はがき・封書・e-mailのいずれかでお申し込みください。(参加希望の旨のほか、氏名、住所、電話番号もご連絡ください)
    ■申込締切日:10月17日(金)
     ※定員になり次第締め切りますので、締切日が早まる場合があります。
    ■申込先:
     〒066-8655千歳市美々758-65
     千歳科学技術大学 教育連携推進課
     [TEL] 0123-27-6044 [FAX] 0123-27-6007
     [e-mail] renkei●guppy.chitose.ac.jp
     (※スパムメール対策のため、●を@に変換し、お送りください)

  • 宮原啓輔

    【千歳科学技術大学】第16回稜輝祭(大学祭) - 2014.09.17

    PWC会員の千歳科学技術大学にて第16回稜輝祭(大学祭)を開催致します。
    詳細については、千歳科学技術大学ホームページを御覧ください。
     
    <千歳科学技術大学>
    -第16回稜輝祭(大学祭)を開催します-
     
    http://www.chitose.ac.jp/target/toparents/001517.html

  • 宮原啓輔

    【千歳科学技術大学】第3回オープンキャンパス開催 - 2014.09.17

    PWC会員の千歳科学技術大学にて第3回オープンキャンパスを開催致します。
    詳細については、千歳科学技術大学ホームページを御覧ください。
     
    <千歳科学技術大学>
    -第3回オープンキャンパスを9月28日(日)に開催します-
     
    http://www.chitose.ac.jp/exam/open.html

  • 宮原啓輔

    平成26年度第1回光テクノロジー応用懇談会を開催いたしました。 - 2014.07.14

    【日 時】平成26年7月14日(月) 説明・講演15:00~16:40、施設見学16:50~17:20
    【場 所】(地独)北海道立総合研究機構 工業試験場1F研修室(札幌市北区北19西11)
    【参加者】27名
    【結果概要】
     
    1 開会
    田中道総研主幹の司会進行により開会。
     
    2 プログラム
    (1)ナノテクノロジープラットフォーム事業の概要
    科学技術振興機構 産学官連携推進マネージャー 東 陽介氏
     
    ・本事業の北海道地区担当マネージャーが東氏から、事業の概要説明があった。
    ・事業名にナノテクノロジーと冠してあるが、ナノテクだけではなく、一般企業でも活用できる機器をとり揃えている。敷居が高いと思っていただきたくない。
    ・全国の主要な大学が事業展開しており、北海道から九州の大学の機器を活用することも可能(北海道では、北大と科技大のみ)
    ・利用の流れとしては、
    ①技術相談(無料)で東氏や各機関のスタッフが利用側の希望や問題点を聞き、最適
    な活用方法を検討する。
    ②技術相談で決定したサービス(技術代行、技術補助、機器利用、共同研究)を活用する。
     
    20140714 009
     
    (2)微細加工PF/微細構造解析PFの使い方 ―研究・開発への活用事例紹介―
    北海道大学電子科学研究所 ナノテク連携推進室 准教授 松尾 保孝氏
     
    ・北大では、微細構造解析と微細加工の2領域で事業展開をしており、創生研究機構のナノテクノロジー連携研究推進室が本事業の窓口的役割を担っている。
    ・北大ではすでに外部の方の機器利用について多数の実績があり、利用しやすい体制ができていると考えるが、今後も利用促進を図って生きたい。
    ・ご利用に関して、お気軽にご連絡いただきたい。
     
    20140714 013
     
    (3)分子・物質合成分野の紹介
    千歳科学技術大学 バイオ・マテリアル学科教授 カートハウス・オラフ氏
     
    ・基本的な利用方法は、東氏、松尾氏が説明した通りである。
    ・本学では「技術相談」の前に「利用相談」を受け、利用に向けた相談を無料で行っており、その後教員等による具体的な「技術相談」を行っている。
    ・利用料金も非常に安価なので、ぜひ活用いただきたい。
    ・千歳科学技術大学で利用できる機器について説明あり(分析電子顕微鏡、ラマン顕微鏡など)。
     
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    3 北大創成科学研究棟見学
    ・レーザー超高圧電子顕微鏡やクリーンルームなど北大創成科学研究棟内の、機器について見学、説明を受けた。
     
    20140714 021
     
    4 懇親会
    ・創成科学研究棟内、「ポプラ」にて懇親会を行う。
    ・PWCからは川瀬学長も出席。道総研からは片山ものづくり支援センター長、吉田材料技術部長にご出席いただいた。
    ・通常の光テクノロジー応用懇談会のメンバーと全く違うメンバーで、有益な時間を過ごすことができた。
     

    ※JSTでは、10月下旬に「食・農・医の研究開発に役立つナノテク!(仮題)」というタイトルでの研修会を開催予定であり、PWCにも共催いただきたいとの要請を受けた。
    →PWCとしては、第2回光テクノロジー応用懇談会として共同で実施することとし、JSTと調整する。

  • m_nagahama

    平成26年度PWC研究クラスター活動報告会を開催しました。(H26.5.28) - 2014.07.11

    平成26年5月28日(水)に千歳アルカディア・プラザにおいて、特定非営利活動法人ホトニクスワールドコンソーシアム(PWC)の研究クラスター活動報告会を開催いたしました。
    活動報告会の内容詳細につきましては、会員の方のみへの提供となります。
     
    平成25年度PWC研究クラスター活動報告会
     
     

    ■研究クラスター活動報告会
     

    「フォトニックネットワークとブロードバンドアクセス研究クラスター」
    光システム学科  川瀬 正明 教授
    「フォトニックネットワークとブロードバンドアクセス研究クラスター」光システム学科  川瀬 正明 教授
     

    「有機ナノテク研究クラスター」(ビデオ説明)
    バイオ・マテリアル学科 カートハウス・オラフ 教授
     
     

    「ソフトウェア・コンテンツサービスクラスター」
    グローバルシステムデザイン学科 小松川 浩 教授
    「ソフトウェア・コンテンツサービスクラスター」グローバルシステムデザイン学科 小松川 浩 教授
     

    「バイオフォトニクス研究クラスター」
    バイオ・マテリアル学科 李 黎明 教授
    「バイオフォトニクス研究クラスター」バイオ・マテリアル学科 李 黎明 教授
     

    「環境光工学研究クラスター」
    グローバルシステムデザイン学科 吉田 淳一 教授
    「環境光工学研究クラスター」吉田 淳一 教授
     

    「美味しさを光で探るクラスター」
    バイオ・マテリアル学科  木村 廣美 教授
    「美味しさを光で探るクラスター」バイオ・マテリアル学科  木村 廣美 教授
     

    「光計測技術とその応用クラスター」
    グローバルシステムデザイン学科 山林 由明 教授
    「光計測技術とその応用クラスター」グローバルシステムデザイン学科 山林 由明 教授
     

    「ファイバレーザと光非線形デバイス研究クラスター」
    光システム学科  小林 壮一 教授
    「ファイバレーザと光非線形デバイス研究クラスター」光システム学科  小林 壮一 教授
     

    ■新規クラスターの紹介
    「次世代アクセスネットワーククラスター」
    光システム学科  佐々木慎也 教授
    「次世代アクセスネットワーククラスター」光システム学科  佐々木慎也 教授
     

    「千歳市観光振興研究クラスター」
    グローバルシステムデザイン学科 小林 大二 准教授
    「千歳市観光振興研究クラスター」グローバルシステムデザイン学科 小林 大二 准教授
     

    「健康増進のためのヒューマンセンシング技術クラスター」
    光システム学科 青木 広宙 准教授
    「健康増進のためのヒューマンセンシング技術クラスター」光システム学科 青木 広宙 准教授
     

    「バイオミメティクス研究クラスター」
    バイオ・マテリアル学科 下村 正嗣 教授
    (代理 バイオ・マテリアル学科 平井 悠司 講師)
    「バイオミメティクス研究クラスター」バイオ・マテリアル学科 下村 正嗣 教授(代理 バイオ・マテリアル学科 平井 悠司 講師)
     

  • 宮原啓輔

    平成26年度 PST-net例会に参加いたしました。 - 2014.07.11

    【日 時】平成26年4月18日(金) 14:00~21:00
    【場 所】機械振興会館会議室(東京都港区芝公園3丁目5-8)
    【主 催】PST-net
    【参加者】中村科学技術振興係長
    【結果概要】
     
    20140711
     
    1.平成26年度総会
     ○平成25年度事業報告(承認)
     ○平成25年度収支決算(承認)
     ○平成26年度事業計画(承認)
     ○平成26年度収支予算(承認)
     
    2.会社紹介
     アポロトレイディング㈱  安田 雅之
     ○1995年に中華経済圏向け輸出入業として設立
     ○2000年にエアフィルター工場を設立し、商社とメーカーの両面を持つ
     ○中国での市場開拓、販売先の選定、情報の収集、代金の回収等のノウハウを蓄積しているので、日本の技術、商品と中国マーケットとのビジネスマッチングの役に立ちたい。
     ○貿易事業は多岐にわたるが、中国本土、香港、台湾を含めた6か所の現地法人と5か所の営業所のサービス拠点から、専門知識と経験豊富な日本人駐在員、現地スタッフによるきめ細かいサポートを提供することが可能である。
      
    3.会員シンポジウム
    「フォトニックウェスト2014国際会議の報告」
      ㈱グローバルファイバオプティックス 梶岡 博
     ○2014年2月1日~6日、サンフランシスコにて国際会議が開催
     ○会議テーマは、オプティックス、レーザ、バイオメディカル、フォトニクス、オプトエレクトロニクス、イメージング等
     ○発表件数は4,700件、うち日本は268件で、USA(1639件)、ドイツ(414件)に次いで多い。
     ○世界のフォトニクス市場は、2011年で売り上げが350billion Eurosで2005年から年率6.5%の成長を続けており、2020年には650billion Eurosになると期待されている。日本もイノベーションに後れを取らないようにする必要がある。 
     ○欧州の2011年度売上は、63billion Eurosで世界の18%、5000のフォトニクス企業で30万が働いている。
     ○展示会の出展は1,260社、うち日系企業は45社、USA、ドイツ、中国、英国、日本、フランス、カナダの7か国で全体の9割を占めた。
     ○今回出展の1,260社の2013年度売上総額は8.4兆円で、世界全体(48兆円)の約18%、出展企業のうち500億円以上の企業は40社
     ○香川大学から赤外分光による非侵襲血糖計測における光源の変動による測定誤差のシュミレーションの発表があったが、眼球以外の生体非侵襲血糖値計測はまだできていない。
     ○USAは、日本に比べバイオメディカル分野での産学官連携が進んでいると感じた。
     
    4.招待講演
     「熱レンズ素子と熱レンズ方式7方向光路切替デバイスの開発」
      大日本精化工業㈱ 田中 教雄
     ○産総研と1990年から共同研究を進め、ハイパワーレーザー照射に長期間耐える有機色素薄膜を開発した。
     ○薄膜に吸収帯域の制御光を照射することでマイクロ熱レンズ効果が起こり、非吸収帯域の信号光のビーム断面をドーナツ型に変換できることを確認した。
     ○用途展開をはかるため、光路切替スイッチへの応用を検討し、「孔付きミラーでドーナツ状断面の信号光の向きを変える方式」の発明に至った。
     ○光路切替された信号光を光ファイバーに戻す、結合効率を高めるため、ガウス分布・丸ビームを変形させることなく光路切替させる方式を考案した。
     ○数千万件のシステム省エネにつながる用途を提案し、NEDOの省エネ助成テーマとして採択された。
     
    5.産学官連携支援事業の取組みについて
     PWC事務局 書記 中村 充
     ○千歳市の概要、立地企業の紹介ホトニクスバレープロジェクト、千歳科 学技術大学、PWC及びPWCの事業内容、国プロジェクトの受託実績と今年度のサポイン事業の変更点等を説明した。
     
    6.次回ミーティングの件及び事務連絡
     ○第2回例会は7月に千歳市で開催するので多数のご参加をいただきたい。
     
    7.交流会
     ○会席「北大路」虎の門店において、PWC会員である㈱VSN、㈱トリマティスを含め13人の参加のもと交流会が行われた。
     ○参加企業から、千歳科学技術大学との具体的な共同研究の意向は聞かれなかったものの、PST-netを通じて今後も千歳市や千歳科学技術大学と関わっていきたいとのこと。
     ○サポイン事業に関心がある企業もいるが、関東からの申請は採択されることが難しいとのこと。
     ○また、26年度から、サポイン事業が国からの委託ではなく補助金になることについては、中小企業を支援する制度にも関わらず、企業の補助率が2/3となったこと、また、従来同様、事業完了後の精算払いであることから、本制度への魅力がなくなってきたとの声があった。
     
    8.まとめ
     ○新サポイン事業に対する企業の関心が薄れていることから、PWCとしては、サポイン事業以外の補助制度も情報収集し、適時、PWC会員企業に情報提供していく必要がある。
     ○本交流会を通じて、企業と千歳科学技術大学の共同研究を促進するためには、千歳科学技術大学において事業化可能なシーズを企業に情報提供する機会と、企業のニーズを千歳科学技術大学に情報提供する機会の充実が必要と感じた。

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