食を守るクラスター
クラスターコーディネーター:木村廣美
活動方針
顕微赤外イメージングを使った食品素材分析を開発し、北海道産の農産物を測定し、スペクトルを収集する。依頼のあった企業のニーズに合わせた食品分析法の提案などを進め、最終的には開発した分析手法を一般化、標準化する。
クラスターコーディネーター
木村廣美
(千歳科学技術大学総合光科学部バイオマテリアル学科教授)
略歴
アイ・シー・アイ・ジャパン(株)テクニカルセンター研究員(英国ICI社の日本法人)
東京水産大学大学院博士後期課程修了
(独)理化学研究所フロンティア研究システム研究員
National Institute of Stabdards and Technology客員研究員
(独)産業技術総合研究所特別研究員(独)
パーキン・エルマー・ジャパン分析機器事業部マネージャー
千歳科学技術大学総合光科学部バイオ・マテリアル学科教授